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北欧ブランドの定番品『イッタラ』のお取り扱いを
オンラインショップで本格再スタート。
創業当時から北欧のライフスタイルや優れたデザインを
日本に届けてきたアクタスは、
イッタラを日本に初めて紹介した会社のひとつでもあります。
そんなアクタスのスタッフに聞いた、
はじめてのイッタラエピソードと
はじめてにおすすめのシリーズを紹介します。
新生活のスタートにはもちろん、暮らしを見直し中の方も
気軽に楽しくお付き合いください。

スタッフの自宅写真を見ていると、そこかしこに
イッタラのアイテムが映っていることに気付きました。
テレワークのデスクの上に、カップボードの中に、
シェルフのデコレーションのひとつに。
オフィスでティーマのマグを使っている人もチラホラ。
実際にスタッフに聞いてみると、
イッタラ製品の所持率はなんと98%以上!
中にはコレクションしているという人も少なくありません。
そんなイッタラ愛溢れるアクタスのスタッフに
“わたしのはじめてのイッタラ”をインタビュー。
愛用者だからこそ感じているイッタラの魅力に迫ります。

※スタッフの私物のため、現在販売していないアイテムも
多数含まれています。

カルティオ偏愛主義

マーケティング部・PR担当 Sさん

<わたしのはじめてのイッタラ>

カルティオタンブラーとの出会いは四半世紀前。
入社間もない頃に、アクタスの先輩の家にお呼ばれした際に出されたグラスがきっかけでした。学生時代は、F.O.B COOPや4saisonsなど空前の雑貨・カフェブーム。この波に乗って?感化され?洗脳され?デュラレックスのピカルディがタンブラーの中のタンブラーだと思っていました。しかし、手に馴染む絶妙なサイズ感と何の装飾もなくプレーンながらも完成されたカルティオのフォルム、どの配色(その当時は濃いブルーとグリーン、クリアしかなかったと思います)にしても美しいことに一目ぼれ。
そして、ソフトドリンクはもちろん、ビール・ワインなどのアルコールなど多種多様な飲み物にも合い、和洋さまざまな器にもしっくりとはまるマリア―ジュ感に、恋がさらに愛へと変わってしまいました。
今では、22色30個(限定復刻のカイ・フランク生誕100周年モデルを入れると計36個)という偏愛に・・・
すべてを使って人をお招きするスペースも無いのですが、その日の気分や、ゲストに色を決めてもらって使っていただくなどフル活用しています。カルティオタンブラーには、210mlと400mlがあるのですが、400mlには全く魅了されないのです。これもある意味での偏愛かと・・・

ファンタと家族の思い出と

レジデンス事業部・Oさん

<わたしのはじめてのイッタラ>

小学校の頃に親父が参加した結婚式の引き出物がアールネのシャンパングラスでした。
イッタラなんて全然知らない田舎の子どもでしたが、綺麗なグラスだなぁと思っていました。
『 i 』マークを外さずに洗い、お祝い事になるとファンタを入れて家族で乾杯していたのは良い思い出です。

<いちばん使っているもの・気に入っているもの>

ティーマのマグカップ。
家にも会社にもあり、家族全員でフル稼働の大活躍中。スタッキングできるし、変な装飾も無く、サイズ感、持った時のバランスがちょうどいい。
あと、食洗機にガンガン入れてもOKで、モノとしても心理的にも大丈夫。これ大事。

<集めはじめたきっかけ>

きっかけはティーマの使い心地の良さを知ったことかもしれません。こうして集めてみるとティーマは普段使いの最強メンバーかも。

<つぎに欲しいもの>

次はアアルト・ベースを狙っています。いつかはバードも手に入れたいです。

ついついこればっかり

商品開発部・家具調達 Uさん

<わたしのはじめてのイッタラ>

はっきりと覚えていませんが、おそらく結婚式の引き出物でいただいたカルティオのタンブラーだったと思います。

<いちばん使っているもの・気に入っているもの>

一番使っているのは、ティーマのプレート。
どんな料理でも合う使いやすいサイズとデザインで、ついついこればかり使ってしまいます。
一番のお気に入りは、ウルティマツーレのグラス。氷をイメージしたデザインがきれいでお酒を飲むときにオススメ。朝のヨーグルトにもぴったりです。

<つぎに欲しいもの>

毎日気軽に使えそうな、カルティオのタンブラーが気になっています。

定番のホワイトに勝る者なし

店舗営業部・エリアチーフ Tさん

<わたしのはじめてのイッタラ>

15年以上前にACTUSで働きはじめたときに買った、ティーマのマグカップ(ホワイト)が初めてだと思います。

<いちばん使っているもの・気に入っているもの>

一番使っているのは、ティーマのボウル。
形もシンプルで使いやすく、これひとつあれば、サラダ、パスタ、スープとなんでも使えるので活躍しています。
一番のお気に入りは、オリゴのマグカップ(ブラウン)。色の組み合わせが気に入ってます。 取っ手がないマグだけど、とても使いやすいです。

<つぎに欲しいもの>

バードが欲しいなと思っていますが、新しく出たティーマのリネンも今、使っているティーマのホワイトと相性がよさそうで気になっています。

きっかけは彼女へのお土産、今は?

商品開発部・家具開発 Wさん

<わたしのはじめてのイッタラ>

学生時代フィンランドに遊びに行ったときに、アイノ・アアルトのタンブラーをペアで買ったのが初めて。 当時付き合っていた彼女(今の奥さん)へのお土産に一つ渡しましたが、今は2つ一緒に食卓に並んでいます。 そのときはあまり分かっていませんでしたが、長く使える耐久性が素晴らしいです。

<いちばん使っているもの・気に入っているもの>

一番使っているのは、カルティオ タンブラー。 毎朝起きて最初に水を飲むときに、カルティオの口当たりと適度な重み、注げる量が丁度よくて気に入っています。積み重ねて納まる時の感触や音も良いです。 一番お気に入りは、ティーマのプレート、ボウル、マグ。 あえてカラフルなものを使い、料理との色合いのマッチングの面白さや、彩りの変化を楽しんでいます。

<集めはじめたきっかけ>

会社の人からお祝いで貰う機会も多く、気付いたら増えていました。 アクタスの家具や雑貨とのバランスもよいなぁと、あらためて思います。 それと、アアルト関連は好きで色々チェックしがちです。

<つぎに欲しいもの>

アアルトのベースに憧れています。 ずーっと欲しいので、何かの記念という理由を無理やり作って、いつか買いたいなと思っています。いつか買うぐらいの距離感も好きです。

愛は深まるばかり

店舗営業部・エリアチーフYさん

<わたしのはじめてのイッタラ>

記憶が曖昧ですが、たぶんカルティオだと思います。
カルティオのタンブラーを集めて14年。きれいな色合いや毎年出される限定感に収集心がくすぐられっぱなしです。
ブルーベリーブルーが3年前に割れたのがショックで、集めていたコレクションのほとんどを実家に送って保護しています。

<いちばん使っているもの・気に入っているもの>

一番使っているのは、ティーマのボウル。
サイズ感、丈夫さ、色の美しさがポイントです。
頂き物のトゥオキオのマグも使いやすくてお気に入りです。
どれもこれも気に入っていて、日常に馴染んでいるので、一番を決めるのはとっても難しい・・・!
それがイッタラの良いところかなと思います。今回あらためてお家の中を見渡したら気付かないうちにたくさん持ってて、自分でもびっくりしました。笑

<集めはじめたきっかけ>

きっかけは、入社当時の周りの人たちがイッタラ好きばっかりだったから。
その後のフィンランド旅行でますます好きに。かの有名な工場に行って日本では売ってないものを買ったり。
中でもビンテージショップに行ったときが、一番テンションがあがりました!
レアものやアラビア時代の食器もまだきれいな状態で売られてて、デザイン性も質も含めて、長年愛されてきたブランドなんだなぁと改めて感じました。

<つぎに欲しいもの>

新色のリネン。
ティーマもカルティオもどちらもいい色で、とっても使いやすそうなので数枚ずつほしいなと思っています。
こんなにテンションが上がった新色は久しぶりです!

小さな頃から良いモノに

育児休業中 Iさん

<わたしのはじめてのイッタラ>

10年以上前にはじめて購入したのは、エゴ カップ&ソーサー。
当時付き合っていた彼氏の影響で(笑)、きちんとコーヒーをドリップして飲む習慣ができたのがきっかけです。
エゴの形に一目惚れして選んだのを覚えています。ちなみに今でも現役で活躍中です。その時の彼氏は今の旦那さんです^ ^

<いちばん使っているもの・気に入っているもの>

一番使っているのは、ティーマのマグ。
ずーっと使い続けていますが、容量や飲み口のあたりのやわらかさ、スタッキングした時の安定感、そして丈夫であることが使い続けている理由です!
一番気に入っているのは、カルティオのタンブラー。
ティーマと同じくらい毎日使うもの。グラスは世の中に星の数ほどありますが、発色の美しさや繊細さはカルティオに勝るものはないと思っています。
見たことのないカラーが発売されるとつい買ってしまいます。普段は水からお酒までなんでもこのグラス。もうすぐ4歳になる息子も使います。小さい頃から良いモノ、美しいモノに触れてほしい。我が家では、その入り口がカルティオです。

<集めはじめたきっかけ>

我が家の食器を見直してみたら、意外とイッタラ率が高いことにあらためて気づきました。北欧らしいカラーやシンプルさが魅力ですが、併せ持つ使いやすさが集めてしまう決定打かなとも思います!

<つぎに欲しいもの>

ティーマのプレート。 集めはじめたらとまらなくなりそうで・・・(笑)本格的に手を出していませんが、一部持っている12センチのサイズから少しずつ増やしていきたいなと思っています。
このサイズ、ちょっとした取り皿に、お茶菓子用に・・驚くほど使いやすい!おすすめです。

北欧の魅力はここから

EC事業部・Kさん

<わたしのはじめてのイッタラ>

アクタスで働いてからはじめて購入したのが、ORIGOのプレートでした。
それまではミッドセンチュリーが好きでしたが、北欧を知るきっかけになったアイテムです。

<いちばん使っているもの・気に入っているもの>

一番使っているのは、ティーマのプレートとカステヘルミのボウル。ティーマは朝食のトースト用にピッタリ。カステヘルミはフルーツやヨーグルトを入れるとなんだかんだ絵になる朝食の鉄板コンビです。
一番気に入っているのは、PARATIISIブラックのボウル。
和食、洋食何を入れても合うなーといつも感心します。料理を入れると何となく、なんでも美味しそうにみえちゃうんです。

<集めはじめたきっかけ>

ティーマはシンプルで使いやすく、イッタラの中でもお手頃なので気づいたら結構増えてました、、、

旅先でも目を光らせてます

店舗営業部・店長 Iさん

<わたしのはじめてのイッタラ>

おそらく20年以上前だと思いますが、カルティオ限定4個セットが2種類出たときに2種類とも購入しました。ただの北欧好きの限定品好きでした。

<いちばん使っているもの・気に入っているもの>

一番使っているのは、カルティオタンブラーとティーマのボウル、プレート。
カルティオはサイズ感がちょうど良く、繊細そうで意外と丈夫なのでたくさん使っています。ティーマのボウル、プレートは、何を入れてもなんかしっくりくるし、“なんかセンスいい”みたいになるところがおすすめです。
一番気に入っているのは、キヴィのキャンドルホルダー。ARABIAファクトリーに行ったとき、窓際に色とりどりのキヴィがさりげなく並べてある風景がとても心地よく、集めはじめました。
実際キャンドルを入れて使うことはあまりなく、自然光で見るそれぞれの色がきれいで好きです。

<集めはじめたきっかけ>

イッタラは高価なので、家にある半分くらいは北欧旅行中に蚤の市やセールで買ったレアもの。お買い得なものを探すのも好きです。気に入ったものがあれば、お得にいろいろ購入していますが、旅行費の方が高くついています。笑

<つぎに欲しいもの>

クリアのアイテムが少ないので、ワイングラスや日本酒用のグラスを少しずつ揃えたいなと思っています。

カルティオではじまる1日

マーケティング部・Nさん

<わたしのはじめてのイッタラ>

学生の時に友人から誕生日にエッセンスタンプラーをプレゼントしてもらったのがイッタラとの出会いです。当時は飲み物を注ぐのがなぜかもったいなくて、ディスプレイして「きれいだなぁ」と眺めていました。

<いちばん使っているもの・気に入っているもの>

一番使っているのは、カルティオタンブラー。
一日の始まりに水を飲むとき、まず手に取ります。
繊細過ぎず、重すぎず、手になじむサイズがちょうどよいと思います。4歳と2歳の娘もこれで飲みたがります。飲んでいるときは落とさないかヒヤヒヤして目を離せません。 一番のお気に入りは、マリボウル。
自分の結婚式の引き出物を選ぶ際、誰もが喜んでくれるものをあげたいと思って、女性にはマリボウルにしました。そのとき自分も欲しくなりひとつ購入しました。それからずっと、鍵入れや、アクセサリー入れとして玄関で使っています。ちなみに結婚式の引き出物の男性用に選んだのは、カルティオのハイボール。こちらは飲み物用としてより、ちょっとしたお花を飾るのに重宝しています。

<つぎに欲しいもの>

ティーマの新色リネンのプレートを朝食用に欲しいです。
ワンプレートの朝食で、ゆったりとした休日の時間を過ごしたいです。

祖父の代からです

商品開発部・アパレル担当 Aさん

<わたしのはじめてのイッタラ>

祖父が所有していたタピオのグラスとティーマの前身キルタと思われるピッチャーが初めての出会いです。タピオの数個並んた時の内側の雫がとてもきれいで、幼心に素敵だなーと感じました。ピッチャーは独特のグリーンで当時の暮らしの中での違和感が半端なく、ものすごく記憶にあります。その他にも実家には多数のイッタラやアラビアがあったので、どれを自分の物として初めて意識したのかは不明です。

<いちばん使っているもの・気に入っているもの>

一番使っているのは、パラティッシプレートとマグ。
サイズが使いやすく、和にも洋にもなんでも使っています。以前お会いしたとても素敵なお客様が、廃盤になった小さなグリーンのティーマのボールを「お夜食のうどん入れに使うのよ」と教えてくださったのですが「和にも洋にも使えるんだ」と思えたきっかけでした!
どれも常にあるという感覚なので、一番を決めるのは難しいです。でも、強いていうならバードかな。ふくろう以外も持っていて思い入れが強いかも。

<集めはじめたきっかけ>

あまり集めたという気はなく、いつの間にか集まっていた感覚です。実家にはお鍋とかカッティングボードとかもあり、実家を離れても自然と集まっています。ティーマやパラティッシなどは本当に万能で、和食器ともとても相性が良いです。今ではすっかり高級品ですが、母に聞くと昔はアクタスのお店の外でワゴンセールみたいなのをしていてとても安く購入できたそうです。

<つぎに欲しいもの>

バード。今は高すぎてなかなか気軽に手は出せませんが、まだ欲しい物がたくさんあります。
新しいティーマのリネンも気になっていますが、アアルトのリネンカラーとリサイクルコレクション。
手持ちのグレーやクリアと合わせたいです!

惜しみないイッタラ愛

WS営業部・本部長 Sさん

<わたしのはじめてのイッタラ>

BALLOのキャンドルホルダーを友人からいただきました。
このBALLOをきっかけに、キヴィやトリス、アアルトなどのキャンドルホルダーを集めることになりました。

<いちばん使っているもの・気に入っているもの>

一番使っているのは、ティーマのマグとアアルト・ベース。
毎朝のコーヒーにはティーマのマグ(廃盤色のオリーブグリーン)を使っています。朝に飲むコーヒーの量として、ベストサイズ!結局おかわりしてしまうのですが(笑)
アアルト・ベースはフラワーベースとしても、金魚鉢としても活躍中です。
一番気に入っているのは、ウルティマツーレのグラス。
氷が溶けだしたようなデザインが、美しい北欧のガラスならではだと思います。復刻品もかっこいいけど、いつかは本物のビンテージ品が欲しい!と狙っています。

<集めはじめたきっかけ>

キヴィやカルティオなどの色バリエーションが豊富なものを揃え始めたら止まらなくなりました・・・!(泣)グラスは飲み物を飲むグラス以外の使い方もできるのが便利で、ついつい集めてしまいます。

<つぎに欲しいもの>

タピオのSAKEグラス。
白ワイングラスは持っていますが、やっぱり日本人なら酒でしょう。

ハレの日も、ケの日も

店舗営業部・エリアマネージャー Sさん

<わたしのはじめてのイッタラ>

ティーマブラックのスクエアプレートです。
今は廃盤のサイズですが、料理が好きな私に友人がプレゼントしてくれたものです。
かなり大ぶりなサイズなので、ホームパーティーなどに使用しています。
今年のお正月にも活躍しました。
黒い食器は食材が映え、高級感もあるのでハレの日にぴったりです。

<いちばん使っているもの・気に入っているもの>

ティーマのマグとカステヘルミのボウルは朝食の定番で、毎日使っています。

<集めはじめたきっかけ>

ティーマのプレートを使い始めたときに、エッジの立ち上がりがあることで
洗い物の際に滑りにくいという利点に気づいて、
普段使いの食器はこれに決めたのが集め始めたきっかけです。
食事は和食が多いのと和食器やスリップウェアを集めているので、
これらの個性とケンカしないところも気に入っています。

<つぎに欲しいもの>

カルティオのカラフェを買おうか悩み中。
家にいる時間が長くなったので、今まで使用しなかったアイテムを取り入れてみようかと。
あと、フラワーベースとしても使用できそうなので意外と出番が多いかも。

  • TEEMA(ティーマ)

    シンプルだからこそ、ながく使えるリピートNo.1


    無限の組み合せが広がるティーマの食器は、食事のスタイルが変化しても対応できる用途の広いコレクション。オーブン、冷凍庫、電子レンジ、食洗機も対応という機能性と耐久性の高さも魅力のひとつ。洗練されたティーマはダイニングテーブルに置いて美しいだけでなく、調理もでき、収納もキレイに収まるので普段使いにぴったりです。

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  • KARTIO(カルティオ)

    毎日使える気取らなさで、コレクション人気No.1


    誕生から60年を超えるイッタラのロングセラーのグラスです。
    毎日使うのにちょうどいいシンプルで丈夫なグラス。
    余分なものをそぎ落としたエッセンシャルなフォルムは、時代を超えて愛され続けています。
    また、多彩かつ絶妙なカラーバリエーションは、カラーガラスを知り尽くしたイッタラならではのものです。

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  • AINO AALTO(アイノ・アアルト)

    1932年誕生!一番長く愛され続けているシリーズ。


    現在発売されているイッタラ製品の中で最も長い歴史を誇るデザインのシリーズ。リング状のデザインは、水の波紋にインスピレーションを得たもの。様々な飲み物に対応する汎用性と、積み重ねて収納できる実用性を兼ね備えています。

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  • KASTEHELMI(カステヘルミ)

    繊細な美しさにひと目ぼれ。ギフト指名No.1


    フィンランド語で「露のしずく」を意味するカステヘルミ。朝日を浴びて、きらめく朝露にインスピレーションを得て、1964年にオイバ・トイッカがデザインしたシリーズです。連なる雫のようなデコレーションが、ガラスの美しさを際立たせています。

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  • LEMPI(レンピ)

    ちょっぴり贅沢したいときの脚つきグラス


    カジュアルな場でも特別な時にでも映える、ユニバーサルにデザインされたレンピのグラス。すっきりとした脚のデザインが、エレガントでありながら軽やかさも感じさせます。たっぷりと飲み物が入るのも嬉しいポイント。積み重ねて収納することができるので、収納場所をとりません。朝食のテーブルにもディナーパーティにも最適です。

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  • MIRANDA(ミランダ)

    インテリアアイテムにも。多用途な脚付きボウル。


    キャンディーや小物を入れるのはもちろん、小さな観葉植物のプラントカバーとしても使えるボウル。そのほか、フルーツやデザートのサービングボウルなど様々なシーンで活躍します。温かみのあるカラー展開で、色違いで並べても可愛らしいアイテムです。

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  • VALKEA(ヴァルケア)

    お部屋をやさしく彩る、北欧のおうち時間


    ハッリ・コスキネンが新たにデザインしたキャンドルホルダー。夜が長くなる秋冬のフィンランドの家は、揺らめくキャンドルの灯りで和やかに楽しい雰囲気に満ちています。柔らかいフォルムに包まれた美しい光は、揺らめくリング状の影を映し出し、おうち時間をやさしくあたたかみのある空間にしてくれます。

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  • AALTO VASE(アアルト・ベース)

    世界で最も有名なガラス作品のひとつ


    フィンランドを代表する近代建築/デザインの巨匠、アルヴァ・アアルトにより1936年に発表されたコレクション。流れるような有機的なフォルムはフィンランドデザインの象徴ともいわれています。モチーフは、フィンランドにある湖の形や白樺の根本付近の断面のフォルムなど、諸説存在すると言われています。

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  • NAPPULA(ナップラ)

    春のはじまりに、植物のある暮らし


    流れるような曲線にしっかりとした脚を備え、植物の美しさを引き出し、その美しさに人の目が行くように計算されているNAPPULAプラントポット。どんなインテリアにもフィットし、植物を美しくお部屋に取り入れられるデザインです。ユニークなフォルムは、オブジェとして飾ってもインテリアを華やかにしてくれます。

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