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HIBITO

あなたの日々と寄り添う、
スタンダードなデイリーウェア

呼吸をするように、水を飲むように――。
意識することのない行為のように、
生活に溶け込むデイリーウェア。
デンマークのデザイナー、セシリエ・マンツとアクタスは、
何気ない日常のためにグラスとカトラリー、
そして皿を考えました。
特別な1日ではなく、あなたの日々とともにありたい。
ただし日々使うからこそ、
ものづくりには時間を要しました。
あなたの指に、口に触れた時、
気づかれないほどのやさしさを求めて。
ささやかで繊細なこだわりは、
あなたの日々を少しだけ豊かなものにすることでしょう。
そんな願いを込めた「HIBITO」です。

朝とHIBITO

目覚めとともに、1日を始めるために一杯の水を飲む。
その水を注ぐ時に選ばれるグラスでありたい。
HIBITOは高さや膨らみの異なる3つのグラスを用意しました。
1日を通して、どのシーンにも寄り添います。

朝とHIBITO
朝とHIBITO
朝とHIBITO
朝とHIBITO
朝とHIBITO
朝とHIBITO
朝とHIBITO
朝とHIBITO
朝とHIBITO
朝とHIBITO
朝とHIBITO
朝とHIBITO

大きすぎず、小さすぎず。
毎日使うのにいいサイズ。

森啓介さん、陽子さん夫妻の朝はいま、娘の小晴ちゃんとともにあります。
多少慌ただしくても、3人で朝食を楽しむのが森家の新しい日常です。
食器棚に並ぶのは長く愛用する食器ばかり。けれどそこに新しくHIBITOのグラスが加わりました。
「ビールグラスの膨らんだラインに心奪われました」と、啓介さん。
毎夜楽しみにしている500ml缶のビール1本をグラスに注ぐと、ちょうど2杯になるとか。
「大きすぎず、小さすぎず。私には牛乳を一杯飲むのにちょうどいいサイズですね。
コロンとしていて指がかけやすく、
口当たりのいい厚みは使うシーンを選びません」と、陽子さんも続けます。
このグラスを3人で使い始める日も、そう遠くはなさそうです。

昼とHIBITO

休日にのんびりとランチを楽しむなら。
シルクのシャツのように触れていることさえ気づかない、
そんなカトラリーを用意しました。まずは手に触れて、その心地よさを体感ください。

昼とHIBITO
昼とHIBITO
昼とHIBITO
昼とHIBITO
昼とHIBITO
昼とHIBITO
昼とHIBITO
昼とHIBITO
昼とHIBITO
昼とHIBITO

記憶に残るのは、
身体に触れた時の心地よさ

飲食店やホテルのプロデュースなどを手掛けるトランジットジェネラルオフィスで、
ディレクターとして活躍する甲斐政博さんとプレスの榎本真理さん夫妻。
二人は家を作る時、飽きのこないシンプルなものを考えたといいます。
細部にこだわりながら、色や素材はスタンダードなものを選びました。
それは日々の道具も同じこと。
長く付き合うものをじっくり探すといいます。
流行をよく知る二人が設けた唯一のルールは、二人の意見が揃うことでした。
そんな二人にHIBITOのカトラリーを使ってもらうと、
軽くて持ちやすく、口当たりや肌触りが優しいと思いを述べてくれました。
「美しく使い勝手のよいものは、素直に気持ちもいいですよね」と榎本さん。
「親しみやすく日常に馴染むことへのこだわりに魅力を感じます」と甲斐さんは続けます。
多忙を極める二人がゆっくり過ごす休日に、その優しさは寄り添います。

夜とHIBITO

友人を招いた、いつもより賑やかな食事の時間。
食卓には大小さまざまなプレートが並びます。
料理も映えるシンプルな皿は、作家物とも相性が抜群。
ニュートラルなプレートが楽しい時間を刺激します。

夜とHIBITO
夜とHIBITO
夜とHIBITO
夜とHIBITO
夜とHIBITO
夜とHIBITO
夜とHIBITO
夜とHIBITO
夜とHIBITO
夜とHIBITO
夜とHIBITO
夜とHIBITO

想像力を掻き立てる、
プレーンだけれど個性ある器。

東京・鳥越で日用品をデザインする「S y u R o 」。
地域に根ざした美しく実用的なものづくりを続ける宇南山加子さんは、H I B I T O が掲げる思いを
早くから実践される先輩でもあります。そんな宇南山さんが友人を招いて料理をするということで
H I B I T O を試していただくことにしました。
「いい器は、そこに載せる料理も思い浮かべられるもの」という宇南山さん。
ディナープレートを手に、お刺身を載せても、肉じゃがを載せてもいいかもと言います。
「シンプルだけど、不思議と形に個性を感じますね。
カップ一つとっても、湯のみ、コーヒーカップ、スープカップ…ソースやディップをいれてもいいかもしれませんね」
器はもちろん、グラスにはディルをいれても美しそうと次々とアイデアが広がります。
宇南山さんが普段使いする作家ものの器とも相性がよく、
次々と運ばれる美しい料理の数々を、H I B I T O は静かに支えます。

  • それぞれに名前があるものの、どれをどのように使うかは自由なグラスです。それは使う人の気分や趣向で変わるはず。ただしガラスの厚みにはこだわりました。口に触れた時に心地よい薄さでありながら、不安感のない適度な厚みをもたせること。心地よさと安心感こそ、日々の道具に求められるものです。

  • よいカトラリーとはなんでしょう。私たちは触れたことさえ感じない、やさしく繊細な肌触りを目指しました。ようやくたどり着いたのが、金属なのに柔らかなカトラリーです。

  • プレート中央の小さなリング。ここにデザイナーの強い思いがあります。タイムレスなデザインに少しの個性を。少しずつ表情の違うリングは、食卓で波紋のように広がります。
    また、新たに縁に錆釉を巻きつけたデザインの“SABIシリーズ”も仲間入り。

  • 片方のエッジに緩やかなカーブを施した、こだわりのデザイン。 HIBITOの食器と相性のよい、遠州綿紬です。江戸時代から織りはじめられた遠州綿紬は、浜松繊維デザインのルーツと呼ばれる織物。1台の織機で1日に織れるのは、たったの40m。職人が丁寧に織ることで生まれるやさしい質感と、使うほどに馴染む独特の風合いをお楽しみください。リバーシブルなのでその日の気分やメニューにあわせて、テーブルコーディネートできるのも魅力のひとつです。

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CECILIE MANZ

  • HIBITO
  • HIBITO

コペンハーゲンを拠点に北欧のデザイン界をしなやかに牽引するプロダクトデザイナー。
2004年にサイドテーブル「MIKADO」でDanish Design Awardを、
2007年には名誉あるフィン・ユール賞を受賞。
さらに2014年には、デンマークで最も貢献した文化人に授与される
Crown Prince Couple’s Culture Prizeをプロダクトデザイナーとして
初めて受賞するなど、彼女の詩的センスに満ちたデザインは高い評価を受けている。
アクタスとのコラボレーションは、デザインミュージアム・デンマークの
パーマネントコレクションに選ばれた、2016年の「MOKU」に続き、今回のHIBITOが2作目。

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